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リーグ推移
(過去5回)


過去 <----> 現在
ハンドルネーム シンクパッド
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本拠地 埼玉県
投資暦 10年以上〜20年未満
運用資産額 -
プロフィール 復帰後好調♪
復帰してから予備レースをなんとか1回で抜けられました。
→そのままプレミアまで到達。
→で完全優勝できました♪
最近はトピ買いだけじゃなく、成長割安株を中期で持つことを覚えました。

2015年新春完全優勝♪ 89.45%
2008年新春全リーグ優勝♪ 116.80%
節勝率 3位 (13戦12勝1敗)(2007年春季)
節連続プラス 9位 10回(2007年春季第04節〜2007年春季第13節)

リーマンでやられたところから這い上がってきました♪
信用はほどほどにzz

投資手法 レースの投資期間
レースでの過去の成績から自動算出された投資期間の期間割合。
2節以下30.23%
2節超〜4節以下17.63%
4節超〜13節以下45.84%
13節超〜26節以下6.30%
26節超〜0.00%
平均2.94週
※ 節=1週間

選定法
実際に行っている投資(レース以外の投資を含む)の選定方法の割合。
ファンダメンタルズ 40.00%
テクニカル 10.00%
需給 50.00%

得意分野
実際に行っている投資(レース以外の投資を含む)での得意分野。
成長株 割安株 低位株 値嵩株 優良株 ボロ株 新興市場 新規公開株
- - - - -

具体的な投資方法
主な投資法としては、「東証1部昇格投資」「割安投資(特に成長株)」ですが、「東証1部昇格投資」はJ-COFEEさんの投資法の応用ですので詳細は割愛します。「割安投資(特に成長株)」はケースバイケースですが、根っこの考え方を説明しておきます。


▼「割安」の判断基準
まずは、大前提となる自分の中での「割安」の判断基準をまとめます。
成長率:売上高の成長性+営業利益率の改善可能性=営業利益の伸びを推測
 ※その際ビジネスモデルを確認し、継続的な成長性が見込めるかを要確認
 ※利益率の改善=売上の増加に伴い固定費の割合が減少するビジネスモデルの場合に発生します。
  ※例えば、プラットフォーム型の企業は利益率が改善しやすいです。
基準PER:その成長率で5年後にPERが8倍となる現在のPER
 ※成長率0%のPERを8倍としてみました。
成長率基準PER
0%8倍
5%10倍
10%13倍
15%16倍
20%20倍
25%25倍
30%30倍
※高成長の場合は概ね成長率=PER
割安:成長率に応じた基準PERとの比較
補正:ビジネスモデルの堅実性、営業利益率の高さ(価格競争力のある証)、業種毎の平均PER、
財務の安心感 などを考慮して若干補正します。
といった感じです。
※市場の評価も概ねこんな感じではないでしょうか?

▼成長率の高い銘柄の魅力
成長率の高い銘柄(ビジネスモデルに確信がもてて向こう10年の成長が見込める)については割安で無くても投資できると思います。なぜなら、現在割安でなくとも毎年成長率に応じて徐々に割安になっていくからです。※成長率20%を見込める銘柄なら理論上毎年20%割安になります。=20%株価が上昇する?
そんな成長率の高い銘柄が、割安であれば鬼に金棒と思ってます♪
※成長率を見誤るとダメですけどzz

▼「割安」銘柄の探し方
一から割安銘柄を探すのはビジネスモデル精査を考慮すると大変ですが、今はインターネットの時代。多くの実力者がブログやツイッターで推奨銘柄の紹介や分析を行ってくれています。推奨銘柄や分析記事を参考にして、「ビジネスモデル/成長性に納得できるか?」「自分の指標で割安か?」を精査して納得した場合は監視銘柄に入れます。
※推奨されている時点で、ある程度注目されている株ですので、株価是正は起こりやすいです♪

▼投資タイミング
「割安」であればいつかは株価是正が起こるとは思いますが、それが数年後かもしれません。効率良く株価上昇を享受するには上昇しそうなタイミングを予測することが大事と思います。主なタイミングとしては
 ・上方修正(進捗を把握できれば上方修正の可能性を探れるかと)
 ・決算発表前後(成長率の高い銘柄は当然良い決算となる?)
 ・ブレイクアウト(直近高値を更新した時/更新しそうな時)
 ・ブレイクアウト後の下落時(直近高値更新後、下落した時)
 ・出来高変化(急に出来高が増加してきた時)
 ・四季報等での業績予測(四季報の発売日は読めますよね)
 ・その他その企業に有利な出来事が発生した後
といったところです。
※狙った銘柄の上記イベントを事前に調べておき、ここぞというときに買い増ししてます。

▼特に注目する銘柄
サプライズ的な上方修正や決算などで成長率やPERが割安になった場合、特に注目します。当然水準是正が発生しますが、だいたいは一気に水準是正が起こらず、徐々に織り込んでいく場合が多いからです。

▼その他
・ナンピンの可否と判断基準
 上記投資法ですと、割安度が増すだけですので、余力と相談してナンピンはします。判断基準としては、チャートを眺めながら余力のある時に・・といったところです。

・利食いの判断基準
 割安度がなくなった時とは思っていますが、他の銘柄の魅力度や地合いの雰囲気によってですね。特に判断基準はありません。※昇格投資の場合はトピックス買いの日もしくは直前に利食いしてます。

・損切りの判断基準
 前提となる成長性やビジネスモデルに懐疑が発生した場合は損切りも考えます。基本的にはナンピンですね。
但し、リーマンショックのようななんでも売られる展開になった時は一旦損切りしてしまうかもしれません。
※昇格投資の場合は少なくともトピックス買いの日には損切りすることになります♪




あまり投資法とは呼べないような内容ですみませんです・・
特徴 -
記録等
記録名順位成績
2016年春季レースメインリーグ優勝21.76%
2016年新春レースオープンリーグ優勝64.13%
2015年新春レース全リーグ優勝89.45%
2015年新春レースプレミアリーグ優勝89.45%
2008年新春レース全リーグ優勝116.80%
2008年新春レースオープンリーグ優勝116.80%
節勝率(プラス確率)レース第3位0.923 (13戦12勝1敗)(2007年春季)