
所属リーグ

リーグ推移
(過去5回)
    
過去 <----> 現在 |
| ハンドルネーム |
ぎゃくばりうりびんぼう
逆張売貧乏 |
| ホームページ |
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| メールアドレス |
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| 本拠地 |
埼玉県 |
| 投資暦 |
20年以上 |
| 運用資産額 |
- |
| プロフィール |
「相場に信念を持たない」が信念
川口市在住の、若いつもりのボケ老人。 年齢・株歴なら、出場者の中でも一、二を争えるじゃろう。 (おそらく、indigo師匠の弟子さんには負けてるだらうが・・・) ネット時代の現代では想像も出来ないことですが、昔は 証券会社の黒板に白墨で書き出される株価に一喜一憂したものでした。
一番興奮したこと!(悲しみと驚愕と喜びが同時に来た) 2001.9.12寄り付 期日間近で、消滅寸前のゴミputが突然蘇った時。 (NK225 9月P-100 銘柄コード:13609-0018) 9月12日付けの決済報告書は自慢のため保存してある。 もちろん、その時の「儲け」はすでに保存されてない。 |
| 投資手法 |
■ レースの投資期間
レースでの過去の成績から自動算出された投資期間の期間割合。
| 2節以下 | 42.91% |  |
| 2節超〜4節以下 | 22.06% |  |
| 4節超〜13節以下 | 33.02% |  |
| 13節超〜26節以下 | 2.01% |  |
| 26節超〜 | 0.00% |  |
| 平均 | 2.25週 |
※ 節=1週間
■ 選定法
実際に行っている投資(レース以外の投資を含む)の選定方法の割合。
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| ■ファンダメンタルズ |
30.00% |
| ■テクニカル |
30.00% |
| ■需給 |
40.00% |
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■ 得意分野
実際に行っている投資(レース以外の投資を含む)での得意分野。
| 成長株 |
割安株 |
低位株 |
値嵩株 |
優良株 |
ボロ株 |
新興市場 |
新規公開株 |
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■ 具体的な投資方法
「必勝法」なんて有るはずないけど、「必敗法」なら知ってます。
必敗法なら、私が身をもって証明済のものがあります。 「利益が出たらすぐ利確、引かされ玉は持ち続ける」ことです。 これは人間の行動心理に沿っているので、容易に実行出来てしまいます。 そうすれば、すぐポートフォリオは含み損ばかり残ってしまうことになります。 そして、最後はブン投げるか塩漬けしたまま休場(退場?)となります。
そこで、その必敗法の反対をやろうと云うのです。 すなわち、 「利益が出ても持ち続け、引かされたら損切り」することです。 名人と云われる人は、平然と損切りをしている人のような気がします。 これは、決して目新しいルールでもなく、難しそうでもありません。 ところが実際その場に立って、これを実践できるかというと話は別です。 損切りは人間の本能に逆らう行為なので、つい逡巡をしてしまうのです。 損失金額が大きくなればなるほど、ルールを曲げてしまうのです。
では、どうしたら抵抗なく損切ができるか? 損切りが痛くない程度の小さな資金でトレードすることです。 そうすれば損切りも、抵抗なく機械的にトレードできます。 利が乗った時も、それほどの額ではありませんので握力が続きます。
そんなところから出た、私の投資手法をまとめてみます。
1.少額分散投資 1銘柄への投入額は、全投資資金の5%以下にとどめる。 配分が少ないようですが、損切りをしやすくするためです。 多銘柄に分散投資することにより、資金効率は上げられます。
2.損切りの徹底 当初より5%の損失が出たら、目をつぶって損切りをする。 上げてきた場合はトレーリングして付いて行きます。 この手法は、結果的にトレンド戦法になります。 但し、イベントプレイや決算プレイはドリブン直前に手仕舞います。
3.銘柄選びも、トレンドを重視 銘柄選択もトレンドにあるものに、損切の準備をして飛び乗るが基本です。 買いは右肩上がり中なら、高所に来てるものでも飛び乗ります。 売りは天井を打って下降に入ったと見られる銘柄を選択します。
4.銘柄選び 銘柄選びより、資金管理と手仕舞い方法が大切かと思っています。 それに銘柄選びは、私にとって難し過ぎるということもあります。 それでも一応、つぎのようなことを基に選択してます。 検証プレイ---気になる傾向の過去データを検証して選択 需給プレイ---コバンザメだが、ジンベイ登場の前に降りる 決算プレイ---と云っても予想に参加するだけで、発表前に降りる テーマプレイ---手垢のついたものは、売りで参加することも多い。 オーバーシュート---行き過ぎるが、すぐ修正されると読む
ただ、即損切りが出来ないような流動性の薄い銘柄は、 避けるようにしてます。
6.ヘッジ 「市場は何が起きるかわからない」 ということは、この目で見てきました。 PFは有時に備えて、ロングとショートの均衡を心がけています。 合計ポジションが買いに傾いてるときは先物売りでヘッジしたり、コールオプションを売るカバードコール的なことをやっています。
5.「おまけ」です 優位性のあるアノマリーを選択するのも好きです。 その中でも最も有名な、1943年以来17連勝中の神アノマリー 「米国大統領選挙前年のダウは騰がる」にはいつも参加してます。 来年1915年は、その大統領選挙前年なので楽しみにしています。 東証のETFでも参加できます。 (投資は自己責任、為念)
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| 特徴 |
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