| ホームへ |

■ 秋田犬
出場者基本情報成績出場者掲示板

出場者基本情報



所属リーグ


リーグ推移
(過去5回)


過去 <----> 現在
ハンドルネーム あきたいぬ
秋田犬
ホームページ
メールアドレス
本拠地 秋田県
投資暦 5年以上〜10年未満
運用資産額 300万超〜1000万以下
プロフィール 株の予想が好きです
2012年
春季レース メインリーグ・全リーグ優勝
夏季レース プレミアリーグ・全リーグ優勝(完全優勝)

2014年 夏季レース メインリーグ優勝
2017年 新春レース プレミアリーグ・全リーグ優勝(完全優勝)
2019年 新春レース メインリーグ優勝
投資手法 ■ レースの投資期間
レースでの過去の成績から自動算出された投資期間の期間割合。
2節以下11.75%
2節超〜4節以下12.15%
4節超〜13節以下24.97%
13節超〜26節以下17.89%
26節超〜33.24%
平均5.59週
※ 節=1週間

■ 選定法
実際に行っている投資(レース以外の投資を含む)の選定方法の割合。
■ファンダメンタルズ 0.00%
■テクニカル 0.00%
■需給 0.00%

■ 得意分野
実際に行っている投資(レース以外の投資を含む)での得意分野。
成長株 割安株 低位株 値嵩株 優良株 ボロ株 新興市場 新規公開株
● ● ● - - ● ● -

■ 具体的な投資方法
比較的時価総額が低い新興市場の中・小型株から、
主に銘柄を選択しています。

〇銘柄の決め方

※連想で決める

名前の連想で決めたのが今年の最初のレースでした。
2017年は酉年ということで2017新春レースでは飛鳥→2438アスカネットか、新年はドーンと上がって欲しいということで→2303ドーンのどちらかにしようと思い、アスカネットにしました。
(ちなみにドーンも1月第1週に大きく値上がりました)

アスカネットには空中浮遊映像装置などの材料もありますので、
今後も注目しています。


※チャート(テクニカル)で決める

企業の四季報やファンダメンタルよりは、テクニカルを重視しています。

過去の話ですが2013年2月のレースでは、リチウムイオン電池を手掛ける6619ダブルスコープを選択しました。
テクニカル的な良さと下値で結構大きな買いが入っていたのを見て、当時は赤字でしたがこれ以上悪くなることはないと考え、
214円(2016年に2分割)でINしました。
その後すぐに大きく値上がることはありませんでしたが、
2年後には業績も急回復し東証1部昇格などもあり2016年5月には3675円までありました。
ですので赤字であっても今後に期待できる企業であれば注目しています。


※思惑(テーマ株)で決める

最近注目しているテーマ株のひとつに、自動運転関連銘柄があります。
その中で自動運転関連の技術を持つ『ZMP』という会社があり
昨年の12月に上場予定だったのですが、顧客情報の流出で上場が
取り消しになりました。(社長のコメントではまた近いうちに上場を目指すとのこと)そこでZMPに出資している会社を調べてみました。

ソニー、ケンウッド、コマツなど何社か出資している企業はありますが、時価総額が大きいためにあまりインパクトがないとみました。

その点、240万株出資の8462フューチャーベンチャーキャピタルは
現在時価総額が147億円ですし、昨年12月にはZMP上場の思惑で
3000円を超えていた実績もありますので面白いと思います。

昨年の12月に3000円を超えていた株価は今年の4月に1061円まで調整し、只今1400円目前まで上昇してきました。
テクニカル的にも一目均衡表の雲抜けが間近に迫ってきており、
雲を抜けると上昇が期待できそうです。

フューチャーベンチャーキャピタルはZMP以外にもスパイバー、
ヴイストン、インタープロテイン、インキュベーションアライアンス、ナノミスト、グラフェンプラットホームなどの企業にも出資していますのでそれらの企業が上場した場合の上昇も期待できます。

ちなみにその中のスパイバーは、世界初の人工合成クモ糸繊維を開発した企業でメディアでも特集されたりしていました。
本社が山形で秋田の地元銀行も出資しているので、昨年から注目しております。
近いうちに上場の噂がありましたので2017年には、と期待しています。


※板の怪しさ(直感)で決める

デイトレメインではないですが、時間がある時には板や歩み値で
怪しい取引があった時などは買ってみることもたまにあります。

ただそれの失敗もあって、昨年や一昨年にレースでも選択していた
7869日本フォームサービスはまた噴きそうだと思ってましたが、
自分が思ったほどは動きませんでした。

他の有望銘柄を購入するために、泣く泣く損切りしようと思っていますが直近の決算が悪かったのに全く下がらない点と、日頃ほとんど出来高がない銘柄なのに、最近はそこそこ売買があるのが怪しいと見ています。

〇銘柄の売却基準について

基本的に割安で買っていた場合は、割高になった時が売り時です。

※テクニカルで買った場合
チャートが崩れたときや、騰がった場合は大きな上髭、
25日線を大きく上離れした時などになります。

※ファンダメンタルで買った場合
購入した時の目標にもよりますが、その企業の業績などに
買った時とは違う変化が現れた時(成長率鈍化など)

資金効率を考えると、今持ってる株よりも期待できる株が
あれば乗り換えるのもひとつの手です。
特徴 -
記録等
記録名順位成績
2019年新春レースメインリーグ優勝51.13%
2017年新春レース全リーグ優勝80.91%
2017年新春レースプレミアリーグ優勝80.91%
2014年夏季レースメインリーグ優勝64.48%
2012年夏季レース全リーグ優勝45.99%
2012年夏季レースプレミアリーグ優勝45.99%
2012年春季レース全リーグ優勝136.37%
2012年春季レースメインリーグ優勝136.37%
節2桁プラス回数第2位75回