ビビ太郎

プロファイル

レース成績

レース成績

全通算成績 16854.44%
(=169.54倍)
節あたりの上昇率 0.693%
支持率
(完全優勝賞金予定額)
16.7%
(33.4万円)
レース(節数) リーグ 節あたりの
上昇率
通算成績 確率 利用頻度
勝率 +10%以上 -10%以下 空売り 低位株
全レース平均(743) - 0.693% 12.52% 0.491(365)
0.058(43)
0.019(14)
0.245(182)
0.074(55)
2022年夏季レース(6) p -1.402% -8.13% 0.167(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2022年春季レース(13) p 2.393% 36.00% 0.615(8)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2022年新春レース(13) m 0.690% 9.37% 0.462(6)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2021年秋季レース(13) o 1.833% 26.62% 0.692(9)
0.077(1)
0.000(0)
0.538(7)
0.000(0)
2021年夏季レース(13) m -0.447% -5.64% 0.538(7)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2021年春季レース(13) o 0.967% 13.33% 0.538(7)
0.077(1)
0.000(0)
0.385(5)
0.000(0)
2020年秋季レース(13) o -1.175% -14.24% 0.538(7)
0.077(1)
0.154(2)
0.077(1)
0.000(0)
2019年夏季レース(13) m -1.082% -13.20% 0.538(7)
0.000(0)
0.000(0)
1.000(13)
0.000(0)
2019年春季レース(12) o 0.594% 7.36% 0.500(6)
0.000(0)
0.083(1)
0.833(10)
0.000(0)
2019年新春レース(12) m -0.808% -9.30% 0.250(3)
0.000(0)
0.000(0)
0.917(11)
0.000(0)
2018年秋季レース(13) m -3.234% -34.79% 0.154(2)
0.000(0)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
2018年夏季レース(12) p -0.600% -6.96% 0.417(5)
0.000(0)
0.000(0)
0.250(3)
0.000(0)
2018年春季レース(13) p 1.564% 22.34% 0.615(8)
0.077(1)
0.000(0)
1.000(13)
0.000(0)
2018年新春レース(13) p -0.645% -8.06% 0.385(5)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2017年秋季レース(13) p 0.432% 5.78% 0.538(7)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2017年夏季レース(13) p 0.859% 11.75% 0.385(5)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2017年春季レース(13) p 0.704% 9.54% 0.538(7)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2017年新春レース(13) p 0.051% 0.65% 0.462(6)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2016年秋季レース(13) p 1.503% 21.44% 0.615(8)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2016年夏季レース(13) m 2.656% 40.58% 0.692(9)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2016年春季レース(13) m 0.172% 2.27% 0.385(5)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2016年新春レース(13) p -1.007% -12.32% 0.462(6)
0.000(0)
0.000(0)
0.308(4)
0.077(1)
2015年秋季レース(13) p 0.285% 3.76% 0.615(8)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2015年夏季レース(13) m 2.191% 32.55% 0.462(6)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2015年春季レース(13) o 3.052% 47.86% 0.462(6)
0.154(2)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2015年新春レース(13) m -0.306% -3.90% 0.385(5)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2014年秋季レース(13) o 0.683% 9.25% 0.615(8)
0.000(0)
0.000(0)
0.231(3)
0.000(0)
2014年夏季レース(13) m -0.615% -7.73% 0.385(5)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2014年春季レース(13) p -2.441% -27.46% 0.385(5)
0.000(0)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
2014年新春レース(13) p 0.308% 4.07% 0.385(5)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2013年秋季レース(13) p 1.069% 14.81% 0.385(5)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2013年夏季レース(13) p 0.239% 3.15% 0.538(7)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2013年春季レース(13) m 4.396% 74.92% 0.538(7)
0.231(3)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
2013年新春レース(13) m 0.806% 11.01% 0.462(6)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2012年秋季レース(13) o 3.497% 56.32% 0.615(8)
0.231(3)
0.077(1)
0.000(0)
0.231(3)
2012年夏季レース(13) m -1.627% -19.19% 0.231(3)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
1.000(13)
2012年春季レース(13) p -1.341% -16.11% 0.308(4)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.538(7)
2012年新春レース(13) p 1.520% 21.65% 0.538(7)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
0.231(3)
2011年秋季レース(13) m 3.167% 50.00% 0.462(6)
0.231(3)
0.000(0)
0.000(0)
1.000(13)
2011年夏季レース(13) m -0.977% -11.97% 0.462(6)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.231(3)
2011年春季レース(13) o 0.421% 5.59% 0.615(8)
0.077(1)
0.077(1)
0.000(0)
0.154(2)
2010年秋季レース(13) o 0.285% 3.80% 0.385(5)
0.077(1)
0.000(0)
0.077(1)
0.077(1)
2010年夏季レース(13) m -0.488% -6.17% 0.385(5)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2010年春季レース(13) p -3.317% -35.51% 0.308(4)
0.077(1)
0.154(2)
0.154(2)
0.000(0)
2010年新春レース(13) p 0.146% 1.92% 0.538(7)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.077(1)
2009年秋季レース(13) p 0.650% 8.77% 0.538(7)
0.000(0)
0.000(0)
0.692(9)
0.000(0)
2009年夏季レース(13) p 1.044% 14.44% 0.692(9)
0.077(1)
0.000(0)
0.538(7)
0.000(0)
2009年春季レース(13) p 6.892% 137.85% 0.538(7)
0.308(4)
0.077(1)
0.077(1)
0.154(2)
2009年新春レース(13) p 3.495% 56.33% 0.692(9)
0.154(2)
0.000(0)
0.769(10)
0.000(0)
2008年秋季レース(13) p 1.825% 26.47% 0.615(8)
0.077(1)
0.000(0)
0.615(8)
0.385(5)
2008年夏季レース(13) p 3.196% 50.53% 0.615(8)
0.077(1)
0.000(0)
0.846(11)
0.000(0)
2008年春季レース(13) p 0.303% 4.01% 0.462(6)
0.154(2)
0.077(1)
0.846(11)
0.077(1)
2008年新春レース(12) p 0.781% 9.81% 0.583(7)
0.083(1)
0.000(0)
0.750(9)
0.000(0)
2007年秋季レース(13) p 4.705% 81.76% 0.462(6)
0.308(4)
0.077(1)
0.462(6)
0.000(0)
2007年夏季レース(13) m 1.414% 20.05% 0.692(9)
0.000(0)
0.000(0)
0.769(10)
0.000(0)
2007年春季レース(13) o 1.327% 18.69% 0.615(8)
0.000(0)
0.000(0)
0.692(9)
0.000(0)
2007年新春レース(13) o 0.064% 0.83% 0.385(5)
0.077(1)
0.000(0)
0.538(7)
0.000(0)
2006年秋季レース(13) o -0.830% -10.27% 0.462(6)
0.000(0)
0.077(1)
0.846(11)
0.000(0)

※ 低位株:株価100円未満の銘柄

※ 節あたりの上昇率={(1+全通算成績÷100)のn乗根−1}×100  nは節数

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2022年夏季レース

節の成績

勝率 0.167
節あたりの上昇率 -1.402%
通算成績 -8.13%
日本は主要国一の食料品安値国
国民はその恵まれた立場にも気づくことなく価格に文句タラタラで
1人当たりの年間家庭食糧廃棄ロスは約64kg、世界トップクラスですね
またビックマックを日本で買いアメリカで販売すれば300〜400円儲かる
位ですね、来日外国人がまず向かうのがマックとなります

今後、国内食品企業が目指すべきは安価で高品質な食品を無駄に消費する貧乏
日本人に売らず海外に輸出することです
早くこれに気付く企業がどんどん増えてほしいです
人口減少国の食糧価格は生産者または販売者が決めることで消費者の顔色を見
ていては経済が成り立ちません
世界は今後、途上国の経済発展や気候変動で戦争があるなしにかかわらず食糧
不足に陥りますからこれを機に企業は大いに儲けるべきです
ついでに法人税率が低い国に本社機能移転しましょう

さてオーイズミですが食品会社を買収いたしましたがその主力商品が蒟蒻ゼリ
ー、必要性が低いお菓子、軽食類で世界的に悪名高い人殺し食品ですね
お年寄りや幼児に与えることは非常に危険でこれの流通販売を許可しているの
は世界でも不思議の国日本だけではないでしょうか
また被害者の起こした訴訟があっさり棄却されるという国際感覚ゼロの国でも
あります、間違っても輸出はかないません
最大手のマンナンライフはすでに危険性を排除する製品開発を行っております
にもかかわらずオーイズミの社長は根拠のない子会社のシェア拡大に楽観的で
す、今後日本は人口の半数が年寄りになる国です
どうせ買収するなら世界戦略を前提にできる食品会社をターゲットにするべき
なんですが・・
食品だけにM&Aブローカーに食い物にされてるのかもしれませんねww

2か月調整しているオーイズミ、ピントがずれたM&Aで落ちぶれが顕著に表れる
のはまだ先の事ですのでこのまま継続いたしましょう
チャート見る限り、いい位置からのスタートだと思いますが・・
日本で政治家が銃撃死亡する極めてまれな重大事件が発生いたしました。
経済における直接影響は大きくないと思いますが内政心的外傷ストレスは図り
知れませんね、少し喪に服して静かに過ごします

新レース始まってオーイズミも極めてまれな7日間連続陰線となってますので
どこまで記録を伸ばすか見極めましょう
385円までは私の許容範囲であります
これを割り込むようなら9月高配当銘柄に転換する予定です
安部さんが急逝された後ですごく違和感を覚えたことがあります
襲撃事件を受けてコメントする政治家が一様に民主主義に対する挑戦蛮行のご
とくコメントしておりましたが
犯人に政治的背景はありませんし、むしろ自衛隊員だったわけで、私よりはる
かに愛国者です
単なる個人的逆恨みで、たまたま狙いやすい選挙期間におきた非政治的犯罪で
す、このコメントにより政治家自身が安部さんの死を選挙に有利に作用させる
ために利用しているわけで
これこそ人心を誘導させる民主主義に対する暴挙と私は思いますけどね
(意図した発言かどうかは関係ありません)
民主主義とは個人尊重主義の上で成り立ちます、たとえ親兄弟でも政治信条が
違うこともあっていいわけで
票をくださいとお願いするのではなく「私に賛同してくださる人は支持してく
ださい」と訴えるもの
賛同できない方は自分の信条を信じて自由に投票してくださいと説くもの
長らく宗教はじめ様々な団体の組織票(他者から指示されての投票)の上で胡
坐をかいてきた政治家に民主主義を軽々しく口にする権利はないですね
伝統的に個をないがしろにする国の政治家が何を言ってるんでしょうか
それらに乗せられて同情票を入れる国民も多い浪花節文化
日本は民主主義というより明らかに組織に依存し指示されたがっている全体主
義国家です
平時には個々はおとなしく理性的でも
いったん戦争などの極限状態になると集団狂気に走りやすい国民性だと思いま
す、みんなと同じでなければ変人扱い
子供のころから集団行動に違和感を感じてどうもこの国にはなじめません
しかし、安部さんのように外人受けのいい国民性でもあります
内面より外面の良さが際立ち、外国人と接する時(英語を話すときなど)に性
格まで変わる人が多いですよね
企業もその利点を生かしてグローバル企業がどんどん出てきてほしいです

さてオーイズミですが先週の値動きで400円以下ではたいした売り物が出な
いことは明らかでしたのでこのまま継続ですが
チャートは保合形成しそうですので430円あたりでいったん離れてもいいか
もしれません
収束後は上離れだと思いますけど・・
どんなに感染爆発が起きても政府は外賓を招いて国葬をやりたいわけですから
大規模規制はないですよね
つくづく葬式とは死者のために行うものではなくそれを利用するもの、あるい
は残されたものの自己満足の為に行うものですね
国葬なら神道なのか仏式なのかどちらでしょう
信仰心などつゆほどもない政府の自己満足ですから多分単なる無宗教セレモニ
ーですね
仏教なら本来、輪廻転生ですから葬式も墓石も不要なんですよ
死者は49日までにまた生まれ変わってきますからインドにもチベットにも墓
はありません
しかしこれでは権力者に都合が悪い、家康がどこかの貧農の赤ん坊として生ま
れて変わってきては都合が悪いんですよ
未来永劫、神様でなくてはそのあとの権力者がその威光を利用できない、仏式
で葬式して神社にまつることで無理やり神様にしてるわけです

宗教ほど権力者に利用され都合よく歪曲されたものはないですよね
それを逆手にとって宗教団体もまた政治にすり寄り坊主丸儲けというシステム
に仕上げているわけです
しかし今後は子供が生まれないわけですから無縁墓が続出し葬式概念も変わっ
てくることでしょう

さてオーイズミ波動転換してきたと思いますので継続いたします
オーイズミは時間がかかりそうなので海外展開積極企業に変えましょう

パンチ工業は連続最高益
もはや日本の景気は関係ありません、製造拠点および販売拠点いずれも海外が
国内を大きく上回ります
特に中国での顧客を優先ですから
成長しない日本経済の従業員給与なんてどうでもいいわけです
社員平均年齢41歳で平均給与がかろうじて400万超える程度ですね
もはや中国企業といってもいいくらいで
多分中国の従業員給与のほうが多いと思います

中国は撤退する場合は資産を現金化して持ち出せないですから
ここまでずっぽりと漬かっていると中国に命をささげているようなもんです
しかし腹をくくってそれでいいと思います
日本と中国が戦争になりそうなら迷うことなく中国選択です
それが株主利益にも合致いたします
株主も外人が比較的多いのでこの先、増配を要求されそうですが
どんなに最高益が続いても日本の従業員給与を上げることはないでしょう
いざとなったら捨て去ればいい国ですから

まだ買ってませんが月曜安くなるようなら460円以下で買ってみましょう
パンチ工業、予定通り460円以下でコツコツ買ってみました。
435円までの下落は容認いたします
月足が数か月、十字線ばかりなので良くも悪くも材料待ちチャートだと思いま

現在の社長が就任した際、業績は曲がり角で立て直しのため
従業員報酬の引き下げを行いました
「皆さんの雇用は守りますから人件費削減に理解をお願いいたします」
とぶち上げたわけです、結構なたわごとですね実に日本的な詭弁で株主として
大いに支持しましょう

しかし私が労働者側なら・・
「何を言ってるんだ、雇用を守っているのは労基法で会社に守られてるわけで
はないぞ。
経営者の責務は業績を上げ社員の生活向上を保証し株主利益も上げることだろ
それができないなら外部からできる人材を招聘して社長に据えろ!」
と言ってやりたいですね

高度成長期には労使交渉が活発で関係は協調ではなくお互いの主張と妥協で纏
まり、いい緊張感を持ちながら成長いたしました
今は労働者がいかにもだらしなく、みすぼらしく現状容認型になって経営者の
思うつぼでありますね
こんな国の給与が上がるわけないし経営者の質も低下してきます

指名解雇ができない国で経営者ができることはひたすら希望退職者を募集する
ことだけです
(応募がなければそれまで・・あとは日本文化のパワハラで追い込むだけ)
それを雇用を守ると大口たたいてる社長の手腕に期待いたしましょう
中国工場は効率化自動化推進、日本は雇用を守るわけですからますます生産性
が後退いたします
国内、将来的には身売りがよろしいね
リーグ 出場者 銘柄(コード) 始値 終値 節の成績 通算成績
第1節 p ビビ太郎 オーイズミ(6428) 412円 403円 -2.18% -2.18%
第2節 p ビビ太郎 オーイズミ(6428) 403円 399円 -0.99% -3.15%
第3節 p ビビ太郎 オーイズミ(6428) 399円 403円 1.00% -2.18%
第4節 p ビビ太郎 オーイズミ(6428) 403円 400円★ -0.74% -2.91%
第5節 p ビビ太郎 パンチ工業(6165) 465円 454円 -2.37% -5.21%
第6節 p ビビ太郎 パンチ工業(6165)08/10寄り確定 454円 440円 -3.08% -8.13%
      節あたりの上昇率     -1.402%  

★ 手仕舞い無し銘柄変更のため終値は次節始値となっています。

※ 太字の銘柄コードの上にマウスを乗せると直前メールの内容が参照できます。

※ 銘柄コードをクリックするとYahooチャートへリンクします。

※ 節あたりの上昇率={(1+通算成績÷100)のn乗根−1}×100  nは節数

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