駿河

プロファイル

レース成績

レース成績

全通算成績 16.17%
(=1.16倍)
節あたりの上昇率 2.529%
支持率
(完全優勝賞金予定額)
4.1%
(20.0万円)
レース(節数) リーグ 節あたりの
上昇率
通算成績 確率 利用頻度
勝率 +10%以上 -10%以下 空売り 低位株
全レース平均(6) - 2.529% 16.18% 1.000(6)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
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2026年新春レース(6) o 2.529% 16.18% 1.000(6)
0.000(0)
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※ 低位株:株価100円未満の銘柄

※ 節あたりの上昇率={(1+全通算成績÷100)のn乗根−1}×100  nは節数

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2026年新春レース

節の成績

勝率 1.000
節あたりの上昇率 2.529%
通算成績 16.18%
出来高を伴った年初来高値更新中。それでもPBR 0.3倍台。

コーポレートガバナンス・コードの改訂期待銘柄。
『現預金の使い道、上場企業に説明責任』

PBR 0.32倍。
賃貸等不動産の含み益(72億円+53億円)を反映した
実質PBRは0.2倍台。
純資産759億円(+125億円)>時価総額245億円。※12/26時点

※現金同等物が147億円(有利子負債なし)
※投資有価証券342億円
 内上場有価証券208億円(取得原価56億円)
 →3月末比+71億円(時価)で279億円?※12/26時点
※賃貸不動産が138億円(時価263億円)※有報上の会社試算
※土地も簿価で162億円。
 →土地の時価ベースとの差異にも注目。60年以上前に買った
  千代田区九段下の土地1453平方メートルが簿価1億以下。

実質PBR1倍程度の実現だけで、単純に株価は長期で4倍を狙える。
そのうちほとんどの資産が現金+有価証券+賃貸不動産+土地。

11月13日に決算発表済み
当中間連結会計期間の売上高は
171億15百万円(前年同期比5.2%増)。
営業利益は
6億44百万円(前年同期比90.8%増)。
経常利益は
10億60百万円(前年同期比72.2%増)。
親会社株主に帰属する中間純利益は
7億76百万円(前年同期比120.1%増)。

恐らく初の自社株買いを11/14に実施。これから継続的に行うことを期待。
発行済み株式数(自社株を除く)の0.28%にあたる7万5000株(金額で6180万円)

〇おまけ情報
 年金資産が退職給付債務を上回っている状態。運用上手w

<ネガティブ要素>
数少ない名証単独上場銘柄。 →東証上場?証券取引所再編?
出来高が少ない。      →最近増加している傾向。
放送局でまだ株主優待がない。→これから実施するならポジティブ要素か?
流動性がないことによるバリュートラップが主なディスカウント要因?
フジテレビと村上ファンドの決着の仕方次第?
今週も出来高を伴った年初来高値更新中。それでもPBR 0.3倍台。

コーポレートガバナンス・コードの改訂期待銘柄。
『現預金の使い道、上場企業に説明責任』

PBR 0.32倍。
賃貸等不動産の含み益(72億円+53億円)を反映した
実質PBRは0.2倍台。
純資産759億円(+125億円)>時価総額245億円。※12/26時点

※現金同等物が147億円(有利子負債なし)
※投資有価証券342億円
 内上場有価証券208億円(取得原価56億円)
 →3月末比+71億円(時価)で279億円?※12/26時点
※賃貸不動産が138億円(時価263億円)※有報上の会社試算
※土地も簿価で162億円。
 →土地の時価ベースとの差異にも注目。60年以上前に買った
  千代田区九段下の土地1453平方メートルが簿価1億以下。

実質PBR1倍程度の実現だけで、単純に株価は長期で4倍を狙える。
そのうちほとんどの資産が現金+有価証券+賃貸不動産+土地。

11月13日に決算発表済み
当中間連結会計期間の売上高は
171億15百万円(前年同期比5.2%増)。
営業利益は
6億44百万円(前年同期比90.8%増)。
経常利益は
10億60百万円(前年同期比72.2%増)。
親会社株主に帰属する中間純利益は
7億76百万円(前年同期比120.1%増)。

恐らく初の自社株買いを11/14に実施。これから継続的に行うことを期待。
発行済み株式数(自社株を除く)の0.28%にあたる7万5000株(金額で6180万円)

〇おまけ情報
 年金資産が退職給付債務を上回っている状態。運用上手w

<ネガティブ要素>
数少ない名証単独上場銘柄。 →東証上場?証券取引所再編?
出来高が少ない。      →最近増加している傾向。
放送局でまだ株主優待がない。→これから実施するならポジティブ要素か?
流動性がないことによるバリュートラップが主なディスカウント要因?
フジテレビと村上ファンドの決着の仕方次第?
- 中部日本放送が保有している有価証券の筆頭であるTBSHD株が、2000年に記録し
た上場来高値を更新してきました。中部日本放送が上昇しているひとつの理由
出来高を伴った年初来高値更新中。それでもPBR 0.3倍台。

コーポレートガバナンス・コードの改訂期待銘柄。
『現預金の使い道、上場企業に説明責任』
決算好調。資産バリューがトップクラス。
リーグ 出場者 銘柄(コード) 始値 終値 節の成績 通算成績
第1節 o 駿河 中部日本放送(9402) 934円 983円 5.25% 5.25%
第2節 o 駿河 中部日本放送(9402) 983円 1016円 3.36% 8.78%
第3節 o 駿河 中部日本放送(9402) 1016円 1021円 0.49% 9.32%
第4節 o 駿河 中部日本放送(9402) 1021円 1029円 0.78% 10.18%
第5節 o 駿河 中部日本放送(9402) 1029円 1061円 3.11% 13.61%
第6節 o 駿河 中部日本放送(9402) 1061円 1085円 2.26% 16.18%
      節あたりの上昇率     2.529%  

★ 手仕舞い無し銘柄変更のため終値は次節始値となっています。

※ 太字の銘柄コードの上にマウスを乗せると直前メールの内容が参照できます。

※ 銘柄コードをクリックするとYahooチャートへリンクします。

※ 節あたりの上昇率={(1+通算成績÷100)のn乗根−1}×100  nは節数

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