AS Wind

プロファイル

レース成績

レース成績

全通算成績 202.85%
(=3.03倍)
節あたりの上昇率 0.598%
支持率
(完全優勝賞金予定額)
16.7%
(33.4万円)
レース(節数) リーグ 節あたりの
上昇率
通算成績 確率 利用頻度
勝率 +10%以上 -10%以下 空売り 低位株
全レース平均(186) - 0.598% 16.89% 0.489(91)
0.134(25)
0.091(17)
0.108(20)
0.000(0)
2022年秋季レース(9) m -4.890% -36.32% 0.444(4)
0.000(0)
0.222(2)
0.000(0)
0.000(0)
2022年夏季レース(13) o 1.313% 18.44% 0.615(8)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2022年新春レース(13) p -2.187% -24.98% 0.462(6)
0.000(0)
0.231(3)
0.000(0)
0.000(0)
2021年秋季レース(13) m 2.668% 40.81% 0.538(7)
0.154(2)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
2021年夏季レース(13) m 0.136% 1.79% 0.538(7)
0.077(1)
0.077(1)
0.231(3)
0.000(0)
2021年春季レース(13) o 0.934% 12.86% 0.462(6)
0.231(3)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
2021年新春レース(13) m -3.476% -36.87% 0.308(4)
0.000(0)
0.154(2)
0.077(1)
0.000(0)
2020年秋季レース(13) p -1.627% -19.19% 0.385(5)
0.077(1)
0.077(1)
0.462(6)
0.000(0)
2020年夏季レース(13) m 6.901% 138.13% 0.615(8)
0.385(5)
0.000(0)
0.385(5)
0.000(0)
2020年春季レース(13) m 1.506% 21.43% 0.462(6)
0.154(2)
0.000(0)
0.385(5)
0.000(0)
2020年新春レース(10) p -5.615% -43.88% 0.500(5)
0.100(1)
0.400(4)
0.000(0)
0.000(0)
2019年秋季レース(13) p 2.570% 39.08% 0.692(9)
0.154(2)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2019年夏季レース(13) p 0.179% 2.36% 0.462(6)
0.077(1)
0.077(1)
0.000(0)
0.000(0)
2019年春季レース(12) m 5.827% 97.33% 0.417(5)
0.250(3)
0.000(0)
0.000(0)
0.000(0)
2019年新春レース(12) o 2.984% 42.31% 0.417(5)
0.333(4)
0.083(1)
0.000(0)
0.000(0)

※ 低位株:株価100円未満の銘柄

※ 節あたりの上昇率={(1+全通算成績÷100)のn乗根−1}×100  nは節数

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2022年秋季レース

節の成績

勝率 0.444
節あたりの上昇率 -4.890%
通算成績 -36.32%
今回のレースもよろしくお願いします。
前レースは6月末のマザーズ指数のダブルボトムからの上昇トレンド転換をイメ
ージして中小型株で流れに乗る戦略でした。
途中までは順調でしたが、8月中旬に765.04をつけて調整に入り、そこを突破で
きれば中長期的なリバウンド相場になりそうでしたが、逆にそこを天井として
9月中旬にダブルトップを形成する形になりました。
今は最後の砦となる700のラインを行ったり来たりの状況で先を見通しづらい感
じです。
背景にはやはり欧米の金融政策、ウクライナの影響、インフレ進行があると思
います。

今の相場環境では外的要因に左右され過ぎて個々のファンダメンタルが意味を
なさなくなっています。
基本的にCANSLIMはファンダメンタルをベースにテクニカルのタイミングを捉え
る投資手法のため、今のような時期には不向きです。

マザーズ指数が765.04を突破する様な上昇を見せるようであれば従来の考え方
に戻りますが、当面は市場環境に頼らない個別銘柄の材料、テクニカル指標に
頼った銘柄選別になりそうです。
従って前レースはどっしり構えましたが、今回はヒットアンドアウェイが増え
るかもしれません。その分リスクも高めになることはご承知おき下さい。

という事で今回選定したのはラバブルマーケティンググループです。

一月に上場した後に下落し続け1,200円を底に調整していましたが、先週突然出
来高を伴って急上昇しました。
業務提携などのリリースはありましたが具体的な業績改善に結びつくかは未知
数。そのためこの上昇には意図的なものを感じます。
大口の介入なのか、仕手の動きなのか。。
SNSマーケティングの草分けとしてテーマにはなりやすいと思います。
また株価は底辺で推移していたため売りは限られています。時価総額も30億円
位ですから需要が集まれば今の急騰以上に上昇する可能性はあると思います。
あまり参考になりませんが成長株としての指標もある程度クリアしてます(ROE
等)。

ただし全く自信がありません(^_^;)。
今の市場環境ではファンダメンタルに基づいた銘柄はどれも下落しそうなので
材料を探しましたがなかなかテクニカルが合致するものが見当たらず、魅力的
に見えたのがこちらの銘柄だったんですが、ハイリスクハイリターンの匂いが
プンプンします。
本当は週明けの寄付き位置を確認してから判断したいところでしたがルールで
すので勇み足になる可能性も高いなと。ただ、悪くても元値に戻るようなこと
はなく乱高下の展開かなと思ってます。
当然ながら打診買いから初めて、思惑通りなら買い増しする戦略でいきます。
前節は想定している中では最悪のシナリオになってしまいました。。ご迷惑を
おかけしました。
最初からとんでもないハンディとなりましたが、何とかプラスにしたいと思い
ます。

先週の市場は上昇の動きとなりましたが週末の欧米市場は急落。下落トレンド
は継続の線が濃厚です。月曜日は寄り付きから厳しい展開になりそうです。
欧米市場は直近底を割りそうですが日本市場は直近のリバも力強いのでなんと
か底を割らずに粘ってほしいところです。

上記のような環境で個別銘柄は厳しい流れが想定されます。基本的には前回同
様材料に乗っかる形を続けます。

今節はシリコンスタジオです。
7日引け後に決算発表で上方修正を発表。ゲームの3Dレンダリングエンジンが主
力ですが、工業製品のシミュレーションなどへの応用拡大に結果が伴ってきま
した。一時はゲームソフトの開発で失敗しましたが特損で全て吐き出したよう
です。ここからはファンダメンタルの好転が見込まれます。

テクニカルはマザーズ指数に合わせるかのように2月に底値をつけた後は上昇基
調。底を切り上げて来た中で今回の材料でブレイク出来るかといった流れです


が、相変わらず自信は全くありません。下落トレンド時の成績アップが今後の
課題です。。
今節はアルインコです。
ここ2週は高値掴みの展開になってしまいました。入るタイミングが悪いのと、
上昇が長続きしません。市場と噛み合ってないなと感じてます。

市場の流れは乱高下が続いています。週末には再び欧米市場が急落、月曜日か
らは厳しい展開になりそうです。基本的には下落トレンドだと思いますし、ボ
ラティリティの上昇を見るに株式市場の流動性が下がってきてるのかなと感じ
ます。長期で持つ地合ではないしファンダメンタルもアテに出来ないので、あ
まり上手くいってませんが引き続き材料重視でいきます。

アルインコは20日が決算です。もともと業績の悪化をみこんでいたのですが、
10/5に上期上方修正を発表しています。チャートを見ると前回決算を底に反転
、上昇してから調整してましたが上方修正で上にブレイクしてきました。決算
では通期での上方修正も発表されると思います。怖いのは出し尽くしですが反
転は始まったばかり。ここから反転モードが続くのかなと。
長期チャートをみると1300円辺りが上値抵抗になりそうですが、ここ位までは
行ってほしいというのが願望です。
配当率がまだ4%以上あるため決算で株価が大崩れすることもないのかなと思っ
てます。
今節はラサ商事です。
前節のアルインコですが、好決算ではあったものの想定していた通期の上方修
正は見送られ、やや失望売りとなりました。しかし配当率も4%と高く大きな下
落にはなってません。今後も上方修正の可能性もあるため引き続きウォッチし
ていきます。

市場の動きですが方向性ははっきりしないもののボラティリティが高く乱高下
が続いています。200日移動平均が下がってきて今はこちらに押さえつけられた
状態。まだ強気な感じにはなれません。

今はだんだんと決算期に入ってきたところ。円安の影響で当初の想定レートか
ら大きく乖離しているため、業態によって大きく明暗が別れそうです。上手く
波に乗れたらと思います。

今節のラサ商事ですが11/11が2Q決算発表です。既に上方修正と増配を9末に発
表しています。1ヶ月の間にさらなる積み増しがあるかどうかが上昇のポイント
になりそうです。
現段階で配当率は5.84%のため下落リスクが低いのは前回のアルインコと同じ選
定理由です。

チャートは揉み合いから2月にブレイクした後にカップを形成。8月辺りから上
昇して9末の上方修正で跳ねた後、現在は10週移動平均まで調整しています。や
やイレギュラーですが形的にはカップウィズハンドルの形状です。
決算まで2週間ありますがそれまでは揉み合いが続くかもしれません。下げない
限りは様子を見たいと思います。
今節は継続です。
すいません。時間の関係であまり詳しく書けませんが、市場の流れは大きく変
わってません。ボラティリティの高い状況が続いてます。
引き続き決算の材料勝負でいきます。
引き続き継続です。
来週は決算になります。以前から書いているとおり、配当率が高いので崩れる
可能性は低いと思います。

市場は米利上げから荒れ気味の展開。勝負には出づらい流れです。成長株には
厳しい環境がまだ続きそうかなと思ってます。
今節はイワキポンプです。
前節までのラサ商事ですが金曜決算で残念ながら期待したさらなる上積みもな
く上昇に舵を切るには弱いかなと思い他の決算銘柄に切り替えます。

イワキポンプは14日に決算です。10/20に上期利益予想を大幅に増額、配当も増
額して3.45%になってます。20日にブレイクした後に調整に入りましたが10週移
動平均がサポートしてます。海外事業を拡大しており、うまく円安の流れに乗
って今回の決算で通期での修正があれば直近高値ブレイクと上場来高値を目指
す動きもあるかなと期待してます。

市場は材料次第で乱高下が続いている展開。市場の方向性としてはまだどちら
に向かうか判断が難しいところです。まだ底入れしたとは思えないのですが。
出来高を伴った下落であるディストリビューションには気をつけたいと思いま
す。
- 今節も継続です。
前節はコメントできず失礼しました。
イワキポンプは決算週は高値掴みの出尽くしな展開になってしまいました。週
間単位の勝負はホントに難しい。。
今回の決算チャレンジは失敗続きでした。また次回の糧にしたいと思います。

イワキポンプですが決算後は売られましたがその後は復調。PERは10倍以下の低
位株ですが直近ROEは17%を越える成長株でもあります。配当も4%を超えていま
す。短期の利確の後は上昇に転じるのではという読みです。
今の水準は10週移動平均のあたり。継続上昇のためには来週上昇が必要と考え
ています。

マザーズ指数は先週ついに765を突破しました。上昇の流れに入った可能性が高
くなりました。成長株はこのまま流れが続いて欲しいですね。
リーグ 出場者 銘柄(コード) 始値 終値 節の成績 通算成績
第1節 m AS Wind ラバブルマーケティンググループ(9254) 2524円 1926円★ -23.69% -23.69%
第2節 m AS Wind シリコンスタジオ(3907)10/13引け確定 1536円 1432円 -6.77% -28.86%
第3節 m AS Wind アルインコ(5933) 961円 963円★ 0.21% -28.71%
第4節 m AS Wind ラサ商事(3023) 1008円 991円 -1.69% -29.91%
第5節 m AS Wind ラサ商事(3023) 991円 1000円 0.91% -29.27%
第6節 m AS Wind ラサ商事(3023) 1000円 1003円★ 0.30% -29.06%
第7節 m AS Wind イワキ(6237) 1428円 1275円 -10.71% -36.66%
第8節 m AS Wind イワキ(6237) 1275円 1355円 6.27% -32.69%
第9節 m AS Wind イワキ(6237) 1355円 1282円 -5.39% -36.32%
      節あたりの上昇率     -4.890%  

★ 手仕舞い無し銘柄変更のため終値は次節始値となっています。

※ 太字の銘柄コードの上にマウスを乗せると直前メールの内容が参照できます。

※ 銘柄コードをクリックするとYahooチャートへリンクします。

※ 節あたりの上昇率={(1+通算成績÷100)のn乗根−1}×100  nは節数

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